自動詞・他動詞の覚え方|覚えるしかない?を減らすコツ

英単語カードを3つに仕分けた机と、自動詞と他動詞の覚え方を解説する記事タイトル

当サイトは一般的な英文法・日本語文法の知識と、関係する団体・サービスの公式サイトの公開情報をもとに編集部が独自に執筆しています。辞書や教材によって表記・説明が異なる場合があります。サービスの内容や料金は変わることがあるため、最新の情報は各公式サイトで確認してください。記事内には広告を含む場合があります。

英単語を覚えるだけでも大変なのに、自動詞か他動詞かまで覚えるなんて無理、と感じていませんか。『結局、全部覚えるしかないの?』と手が止まってしまう方も多いはずです。

結論から言うと、自動詞と他動詞の覚え方のコツは「覚える動詞を減らすこと」です。目的語の有無というルールで判断できる動詞と、どうしても覚えるしかない動詞を分ければ、暗記はぐっと少なくて済みます。

この記事を読むと、何を覚えて何を覚えなくていいのかが分かり、今日から使える覚え方の手順がつかめます。

目次

自動詞と他動詞は覚えるしかない?結論は「半分だけ」

先に結論

自動詞と他動詞は、全部を暗記する必要はありません。多くの動詞は「直後に前置詞なしで名詞が来るか」というルールで判断できます。覚えるしかないのは、日本語訳と英語の形がずれる一部の動詞と、活用がまぎらわしい動詞です。

まず、自動詞と他動詞の違いを一言で確認しておきますね。

他動詞は、目的語(動作を受ける「〜を」にあたる名詞)を直接後ろに置く動詞です。自動詞は目的語をとらず、名詞を続けたい時は前置詞をはさみます。

  • I opened the window.(私は窓を開けた。)他動詞
  • The window opened.(窓が開いた。)自動詞
  • I listen to music.(私は音楽を聞く。)自動詞 listen+to

ここで大事なのは、open のように自動詞にも他動詞にもなる動詞がたくさんあることです。open, change, move, start, grow, increase などは、文によってどちらにもなります。

つまり「open は自動詞」と丸暗記しても意味がないんです。その文で目的語があるかを見れば、その場で判断できます。

覚えるしかないと感じる理由

『じゃあ、なんで覚えるしかないって言われるの?』と思いますよね。

理由は、日本語訳だけを頼りにすると外れる動詞があるからです。

動詞日本語訳日本語の感覚実際の英語
marry〜と結婚する「と」があるから前置詞が要りそう他動詞 marry her
discuss〜について話し合う「について」で about をつけたくなる他動詞 discuss the plan
wait〜を待つ「を」があるから他動詞に見える自動詞 wait for the bus
arrive〜に着く「に」は前置詞が要りそう自動詞 arrive at the station

このずれがある動詞だけは、ルールで判断しにくいので覚えるしかありません。

逆に言えば、ずれのない動詞は覚えなくても判断できます。英語の自動詞と他動詞の覚え方は、この「ずれる動詞だけを拾う」作業から始めるのが近道です。

覚えるしかない動詞とルールで判断できる動詞の仕分け表

この章のポイント

動詞を3つのグループに仕分けると、暗記する量がはっきりします。ルールで判断できるグループは覚えなくてよく、覚えるのは残りの2グループだけです。

ここが、この記事でいちばん伝えたいところです。

自動詞と他動詞を「全部同じように覚える」のをやめて、次の3つに仕分けてみましょう。

グループどんな動詞か代表例覚え方
ルールで判断自動詞にも他動詞にもなる・訳と形がずれないopen, change, move, start, grow, increase, run覚えない。文の中で目的語を見る
前置詞ごと覚える日本語訳と前置詞の有無がずれるdiscuss, marry, enter, reach / arrive at, wait for, listen to「動詞+前置詞+名詞」のかたまりで覚える
活用ごと覚える自動詞と他動詞で形が似ているlie / lay, rise / raise, sit / seat, fall / fell原形・過去形・過去分詞を表で覚える
動詞を「ルールで判断」「前置詞ごと覚える」「活用ごと覚える」の3グループに仕分けた図解

ルールで判断できるグループ

このグループは、覚える必要がありません。

例えば grow は、目的語がなければ「育つ」、目的語があれば「〜を育てる」です。

  • Plants grow fast.(植物は早く育つ。)自動詞
  • My father grows vegetables.(父は野菜を育てている。)他動詞
  • Sales increased.(売り上げが増えた。)自動詞
  • They increased the price.(彼らは値段を上げた。)他動詞

文の中で、動詞の直後に名詞があるかを見るだけです。両方になる動詞をもっと見たい方は自動詞にも他動詞にもなる動詞で例文つきで紹介しています。

前置詞ごと覚えるグループ

ここが本当に覚えるべきところです。

このグループは2種類に分かれます。前置詞をつけたくなるのにつけない他動詞と、前置詞なしで使いたくなるのに前置詞が要る自動詞です。

前置詞をつけない他動詞前置詞が要る自動詞
discuss the plan(×discuss about)arrive at the station
enter the room(×enter into)wait for the bus
reach the station(×reach to)listen to music
marry him(×marry with)graduate from college
mention the news(×mention about)apologize to him
resemble her mother(×resemble to)reply to the email
contact me(×contact to)object to the plan

左の列は自動詞と間違えやすい他動詞、右の列は他動詞と間違えやすい自動詞でくわしく解説しています。

数はそれほど多くありません。この表の動詞を押さえるだけでも、テストで迷う場面はかなり減りますよ。

活用ごと覚えるグループ

lie と lay、rise と raise は、意味だけでなく形でつまずきやすいペアです。

動詞種類意味原形 – 過去形 – 過去分詞
lie自動詞横になるlie – lay – lain
lay他動詞〜を置くlay – laid – laid
rise自動詞上がるrise – rose – risen
raise他動詞〜を上げるraise – raised – raised

lie の過去形 lay と、lay の原形が同じつづりなのが混乱のもとです。ここは理屈より、表をそのまま覚えてしまうほうが早いです。

活用の違いはlieとlayの違いで、例文つきで確認できます。

補足

sit(座る)は自動詞、seat(〜を座らせる)は他動詞です。だから「お座りください」は Please be seated. になります。fall(落ちる)と fell(〜を切り倒す)も、形が似た自動詞と他動詞のペアです。

英語の自動詞と他動詞の覚え方5ステップ

この章のポイント

覚え方の基本は「単語ではなく、かたまりで覚える」ことです。辞書で形を確かめ、例文を声に出し、問題で確認する流れを回すと定着しやすくなります。

仕分けができたら、次は覚え方の手順です。

ここでは、英語の自動詞と他動詞の覚え方を5つのステップにまとめました。

自動詞と他動詞の覚え方
  1. 新しい動詞が出たら、辞書の vi(自動詞)/vt(他動詞)の表示を確認する
  2. 「動詞+前置詞+名詞」のかたまりで書き写す(arrive at the station)
  3. 日本語訳の「を」「に」「と」と英語の形がずれていないかを見る
  4. かたまりの例文を3回声に出して読む
  5. 翌日、問題を解いて覚えているかを確かめる
自動詞と他動詞の覚え方を、辞書で確認、かたまりで書く、訳とのずれを見る、声に出す、問題で確認の順に並べた図解

ステップ1 辞書の表示を見るくせをつける

多くの英和辞典では、自動詞に vi や〔自〕、他動詞に vt や〔他〕と書かれています。

最初は面倒に感じますよね。でも、新しい動詞を調べる時に表示を一度見るだけで、あとから迷う回数がぐっと減ります。

ステップ2 かたまりで覚える

自動詞と他動詞の覚え方で、いちばん効くのがこれです。

arrive を「到着する」と1語で覚えるのではなく、arrive at the station のかたまりで覚えます。こうすると、前置詞の有無まで一緒に頭に入ります。

  • 1語で覚える例: arrive=到着する
  • かたまりで覚える例: arrive at the station=駅に着く
  • かたまりで覚える例: reach the station=駅に着く

同じ「駅に着く」でも、arrive には at があり、reach にはありません。かたまりで並べると、その差が目に見えるんです。

ステップ3 日本語訳とのずれを疑う

訳語に「を」があれば他動詞、というのはあくまで目安です。

wait(〜を待つ)は wait for の形をとる自動詞、marry(〜と結婚する)は他動詞です。訳だけで決めずに、英語の形を確かめておきましょう。

ステップ4 声に出して読む

かたまりは、目で見るだけより声に出したほうが残りやすいです。

「ウェイト・フォー・ザ・バス」とリズムで覚えておくと、for が抜けた時に口が違和感を覚えるようになります。

ステップ5 問題で確かめる

覚えたつもりでも、問題を解くと抜けが見つかります。

前置詞を入れるかどうか、lie と lay のどちらかを選ぶ問題で確かめてみてください。自動詞・他動詞の練習問題に、解説つきの問題をまとめています。

よくある失敗

動詞の意味だけを単語カードに書き、前置詞を書かないまま覚えてしまうことです。意味は合っていても、arrive the station のような形で書いてしまう原因になります。

単語帳で自動詞・他動詞はどこまで覚える?

この章のポイント

単語帳の動詞は、全部の自動詞・他動詞を覚える必要はありません。前置詞が書いてある見出し語と、例文の形だけに注目すれば十分です。

『単語帳の動詞、自動詞か他動詞かまで全部覚えるの?』という相談はとても多いです。

結論から言うと、単語帳で覚える英単語の自動詞・他動詞は、次の3つに絞れば大丈夫です。

単語帳でチェックする3つ
  • 見出し語に前置詞がついている動詞(apply for, complain about など)
  • 訳に「〜と」「〜について」「〜に」があるのに前置詞がない動詞(marry, discuss, enter など)
  • 例文で目的語があるか、前置詞をはさんでいるか

単語帳への書き込み方

単語帳の訳語の横に、目印をひとつ書き足すだけで効果があります。

書き込み意味例
前置詞に丸この前置詞までセットで覚えるwait for, listen to
「前置詞なし」訳に助詞があっても前置詞をつけないdiscuss, marry
「両方」自動詞にも他動詞にもなるchange, grow

全部に書き込む必要はありません。迷ったことのある動詞だけで十分です。

覚えるべき自動詞はこのあたり

覚えるべき自動詞を、使う場面が多いものに絞ってまとめました。

自動詞かたまり意味
arrivearrive at / in 〜〜に着く
waitwait for 〜〜を待つ
listenlisten to 〜〜を聞く
looklook at 〜 / look for 〜〜を見る / 〜を探す
graduategraduate from 〜〜を卒業する
apologizeapologize to 人 for 事人に事を謝る
replyreply to 〜〜に返信する
happen〜 happened〜が起こる

happen は「起こる」で、受動態にはできない自動詞です。×The accident was happened. ではなく、○The accident happened. と書きます。

よく使う自動詞をもっと一覧で見たい方は、英語の自動詞一覧もあわせてどうぞ。

よくある相談:自動詞と他動詞の区別は覚えるしかない?

先に結論

相談で多いのは「覚えるしかないのか」「前置詞がつけば自動詞なのか」「何を?と聞き返せたら他動詞という説明でいいのか」の3つです。どれも、目的語の有無と例外の動詞を分けて考えると解決します。

ここでは、ネットの相談サイトに寄せられた自動詞と他動詞の覚え方の悩みから、多く読まれていたものを要約して紹介します。

相談1 区別は覚えるしかないのか、覚え方を知りたい

自動詞と他動詞の区別は覚えるしかないのか、覚え方があれば知りたい、という相談です。このテーマの中で特に多く読まれていました。

答えは、この記事で紹介した仕分けのとおりです。ルールで判断できる動詞は覚えず、前置詞ごと覚える動詞と活用ごと覚える動詞だけに絞ります。

『それでも量が多そう…』と思うかもしれません。ただ、前置詞ごと覚える動詞は、テストでよく出るものに限ればそれほど多くないんです。

相談2 前置詞がつけば自動詞、で合っている?

参考書に「前置詞がつけば自動詞」と書いてあったけれど本当か、という相談です。

半分正解です。動詞の直後に前置詞が来ている時、その動詞は自動詞として使われています。

文動詞の直後種類
I listen to music.to(前置詞)自動詞
She explained the rule to me.the rule(名詞)他動詞

ただし2つ目のように、他動詞の後ろの目的語のさらに後ろに前置詞が来ることもあります。見るのは「動詞のすぐ後ろ」だけにしてみてください。

相談3 「何を?」と聞き返せたら他動詞、は信じていい?

「何を?」と聞き返せたら他動詞という説明に、ひねくれて考えると何でも聞き返せてしまう、という相談です。

鋭い指摘ですよね。実際、wait は「何を待つの?」と聞き返せますが、自動詞で wait for の形をとります。

「何を?」は入り口としては便利です。でも最後は、英語の文で動詞の直後に前置詞なしで名詞が来るかで確かめるのが確実です。

補足

「単語帳の動詞は自動詞か他動詞かまで覚える必要があるか」という相談もありました。この記事の「単語帳で自動詞・他動詞はどこまで覚える?」の3つのチェックを参考にしてみてください。

覚えた形は話して使うと定着しやすい

この章のポイント

かたまりで覚えた形は、声に出して文で使うと定着しやすくなります。自分の話をする時に使うと、覚えた形が「使える形」に変わります。

覚え方の手順を進めても、テストが終わると忘れてしまう、ということもありますよね。

覚えた形を長く残すには、実際に口に出して使う場面を作るのがいちばんです。例えば、こんな会話です。

「What time did you arrive at the office?」

「I arrived at nine. I was waiting for the train for a long time.」

arrive at と wait for を、自分の生活の話として使っています。こうして話した形は、単語カードで見ただけの形より思い出しやすくなります。

話す練習の場としてのオンライン英会話

一人で声に出すのもいいのですが、相手がいると「通じた」「言い直された」という手応えがあります。

覚えた自動詞と他動詞のかたまりをオンライン英会話で話して使う練習の様子

その場として使いやすいのがオンライン英会話です。ここでは、公式サイトで確認できる事実だけをまとめておきますね。

項目DMM英会話レアジョブ英会話
運営合同会社DMM.com株式会社レアジョブ
レッスン時間1回25分1回25分
受講時間帯24時間いつでも(公式表記)朝6時から深夜1時まで毎日開校(公式表記)
講師・教材公式サイトで15,000点以上の教材と案内。文法(Grammar)のカテゴリがあるフィリピン人講師が中心。日本人講師・ネイティブ講師のレッスンもある
無料体験7日間レッスン受け放題7日間無料でレッスンを体験できる
料金の例スタンダードプラン 毎月8回 4,880円/月、1日1回 6,980円/月日常英会話コース 毎日25分 7,980円/月

料金は、2026年10月時点の公式案内での金額です(いずれも2ヶ月目以降の料金)。料金は改定されることがあるので、最新の金額は公式サイトで確認してみてください。

こんな人に向いているサービス
早朝や深夜など、時間を選ばずに受けたいDMM英会話
文法の教材を選んで練習したいDMM英会話
文法の疑問を日本人講師に日本語で確認したいレアジョブ英会話
毎日決まった時間に続けたいレアジョブ英会話

どちらが上ということはありません。自分の生活時間と、文法の質問を日本語でしたいかどうかで選ぶと決めやすいですよ。

レッスンでの使い方

レッスンでは、その週に覚えたかたまりを3つ選んで、自分の話に入れてみましょう。

レッスン前の準備
  • 今週覚えたかたまりを3つ選ぶ(例: arrive at, wait for, discuss)
  • それぞれで自分のことを1文ずつ作っておく
  • レッスン中に使えたかを、終わってからメモする

オンライン英会話の選び方や文法レッスンの使い方は、英会話で自動詞・他動詞を話して身につける練習法でもくわしく紹介しています。

覚えた形が本当に使えるかは、話してみると一番よく分かります。まずは無料体験で、自分に合うかどうかを気軽に試してみてください。

オンライン英会話

覚えた動詞は、話して使うと身につく

自動詞・他動詞は、知識として覚えただけだと会話でとっさに出てきにくいものです。オンライン英会話なら、文法の教材を選んで講師と話しながら、覚えた形を実際に使って確かめられます。まずは無料体験で試してみましょう。

無料体験DMM英会話の無料体験を見る

(DMM英会話の公式サイトに移動します。最新の内容は公式サイトで確認してください)

よくある質問

自動詞と他動詞は全部覚えるしかないですか?

全部を覚える必要はありません。多くの動詞は自動詞にも他動詞にもなり、文の中で目的語があるかを見れば判断できます。覚えるのは、日本語訳と前置詞の有無がずれる動詞と、lie / lay のように活用がまぎらわしい動詞だけで十分です。

自動詞と他動詞の覚え方で、いちばん効果的なのは何ですか?

動詞を1語で覚えず、「動詞+前置詞+名詞」のかたまりで覚えることです。arrive at the station、reach the station のように並べて覚えると、前置詞の有無まで一緒に身につきます。

単語帳で英単語を覚える時、自動詞か他動詞かも書いたほうがいいですか?

迷ったことのある動詞だけで大丈夫です。前置詞が要る動詞には前置詞に丸、訳に助詞があるのに前置詞がない動詞には「前置詞なし」と書き足しておくと、復習の時に目に入ります。

覚えるべき自動詞はどれですか?

まずは arrive at、wait for、listen to、look at、graduate from、apologize to、reply to、happen のように、日本語訳から他動詞と勘違いしやすい自動詞を優先してみてください。テストでも会話でもよく使う動詞です。

覚えたのにすぐ忘れてしまいます。

声に出して、自分のことを話す文で使ってみるのがおすすめです。問題を解いて確かめる、レッスンで話して使う、という形で何度か思い出す機会を作ると定着しやすくなります。

まとめ

自動詞と他動詞は、全部を覚えるしかないわけではありません。

ルールで判断できる動詞は覚えず、日本語訳とずれる動詞を前置詞ごと、まぎらわしい動詞を活用ごと覚えるだけで、暗記の量はぐっと減ります。覚えた形は、声に出して話す中で使ってみてください。

この記事の要点
  • 自動詞と他動詞は「ルールで判断」「前置詞ごと覚える」「活用ごと覚える」の3つに仕分ける
  • 自動詞にも他動詞にもなる動詞は、文の中で目的語の有無を見れば判断できる
  • discuss, marry や arrive at, wait for のように訳とずれる動詞はかたまりで覚える
  • lie / lay、rise / raise は活用の表をそのまま覚える
  • 単語帳は迷った動詞にだけ目印を書き足す
  • 覚えた形は声に出し、話す中で使うと定着しやすい
自動詞ガイド

自動詞ガイド 編集部

英語の自動詞・他動詞の違いと見分け方、間違えやすい動詞、覚え方や練習問題、日本語の自動詞・他動詞までを、例文と表でやさしく整理している学習サイトです。 公式サイト

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次