英会話で文法をどう使う?自動詞・他動詞を話して身につける練習法

ノートとヘッドセットが置かれた机と、英会話で文法を使う練習法を紹介する記事タイトル

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文法の問題なら解けるのに、いざ英語で話そうとすると言葉が出てこない。『英会話に文法って、本当に必要なの?』と迷っている方も多いはずです。

結論から言うと、英会話の文法は全部を完ぺきにする必要はありません。まずは「動詞の後ろに何を置くか」、つまり自動詞・他動詞の形だけ押さえれば、言える文がぐっと増えます。

この記事を読めば、会話で間違えやすい場面と、覚えた形を話して身につける練習の進め方が分かります。

目次

英会話に文法はいる?先に押さえたいのは「動詞の後ろ」

先に結論

英会話で使う文法は、まず動詞の形からで大丈夫です。動詞の後ろに名詞をそのまま置くのか、前置詞をはさむのか。ここが分かると、単語を並べるだけの英語から文で話す英語に変わります。

『文法を気にすると、かえって話せなくなりそう』と感じる方もいますよね。

その気持ちは自然です。ただ、文法をすべて頭で確認しながら話す必要はないんです。

会話でよく使う動詞の形を、いくつか口にしみこませておく。それだけで、話すスピードと正しさの両方が上がっていきます。

自動詞・他動詞をひと言でいうと

自動詞は、目的語(「〜を」にあたる名詞)を直接とらない動詞です。

他動詞は、目的語を動詞のすぐ後ろに置く動詞です。

○ I arrived at the station.(駅に着きました)

○ We discussed the plan.(その計画について話し合いました)

arrive は自動詞なので、場所の前に at が入ります。discuss は他動詞なので、話題をそのまま後ろに置きます。

自動詞の意味をしっかり確かめたい方は、自動詞とは?意味と他動詞との違いから読んでみてください。

会話で文法を使う時の優先順位

英会話の文法には、覚える順番があります。全部を同じ重さで覚えようとすると、どこから手をつければいいか分からなくなりますよね。

優先度押さえること会話での例
1動詞の後ろの形(自動詞・他動詞)I’ll call you. / Let’s talk about it.
2時制(今・過去・これから)I called him yesterday.
3疑問文と否定文の作り方Did you call her?
4受け身や細かい言い回しThe meeting was put off.

時制や疑問文は、多くの方が学校で一度は練習しています。

一方で、動詞の後ろの形は、話す時に初めて迷うことが多いんです。だから英会話では、ここから手をつけるのが近道になります。

単語だけで話す時との違い

単語を並べるだけでも、気持ちは伝わることがあります。

ただ、動詞の形があいまいだと、相手が「何を」「誰に」なのかを推測しないといけません。

言い方相手の受け取り方
Station, arrive, seven.駅に7時に着く? 駅で7時に待つ?
I’ll arrive at the station at seven.7時に駅に着くんだな
Meeting, plan, talk.会議で計画の話をした? これからする?
We discussed the plan in the meeting.会議で計画を話し合ったんだな

動詞の形が入るだけで、相手の聞き返しが減ります。会話がスムーズに進むので、話す側も楽になるんです。

会話で自動詞・他動詞を間違えやすい場面はここ

場面で覚えると迷いにくい

間違えやすい動詞は、使う場面がだいたい決まっています。電話・予約・会議・待ち合わせの4つの場面ごとに、よく使う動詞の形をセットで覚えておきましょう。

文法書の一覧で覚えても、会話の中ではなかなか思い出せないですよね。

そこでこの記事では、よく使う場面ごとに「つい言ってしまう形」と「標準的な形」を並べてみました。

場面つい言ってしまう形標準的な形ポイント
電話× contact to me○ contact mecontact は他動詞
電話× answer to the phone○ answer the phone電話に出るは他動詞
予約× book for a table○ book a tablebook(予約する)は他動詞
予約× arrive the hotel○ arrive at the hotelarrive は自動詞
会議× discuss about the plan○ discuss the plandiscuss は他動詞
会議× mention about it○ mention itmention は他動詞
待ち合わせ× reach to the station○ reach the stationreach は他動詞
待ち合わせ× wait you○ wait for youwait は自動詞が基本
電話・予約・会議・待ち合わせの4場面で間違えやすい自動詞と他動詞の形をまとめた図解

電話で迷いやすい動詞

電話の場面では、call・answer・contact・speak がよく出てきます。

○ I’ll call you later.(あとで電話します)

○ Could you answer the phone?(電話に出てもらえますか)

○ Please contact me by email.(メールで連絡してください)

○ Can I speak to the manager?(責任者の方とお話しできますか)

contact は「〜に連絡する」と訳すので、つい to を入れたくなりますよね。でも動詞の contact は他動詞なので、人をそのまま後ろに置きます。

一方、speak は「人と話す」の時は speak to 人 の形です。言語を話す時は speak English のように、言語を直接置きます。

予約で迷いやすい動詞

ホテルやレストランの予約では、book と arrive がよく使われます。

○ I’d like to book a table for two.(2名で席を予約したいです)

○ We will arrive at the hotel around six.(6時ごろホテルに着きます)

○ What time can we check in?(何時にチェックインできますか)

book は名詞だと「本」ですが、動詞では「〜を予約する」という他動詞です。

arrive は自動詞なので、建物や駅のような場所には at、都市や国のような広い場所には in を使います。

会議で迷いやすい動詞

仕事の英会話で特に多いのが、discuss と mention の間違いです。

○ Let’s discuss the schedule.(スケジュールについて話し合いましょう)

○ He mentioned the problem.(彼はその問題に触れました)

○ I agree with you.(あなたに賛成です)

○ We agreed to the proposal.(私たちはその提案に同意しました)

『discuss は「〜について話し合う」だから about がいるはず』と思いますよね。ただ、標準的な英語では discuss は他動詞として使い、about はつけないのが基本です。

名詞の discussion なら、a discussion about the plan と about を使えます。動詞と名詞で形が変わるところが、迷いやすいポイントなんです。

discuss の考え方は、discuss aboutは間違い?discussが他動詞になる理由で詳しく紹介しています。

待ち合わせで迷いやすい動詞

待ち合わせでは、arrive・get to・reach・wait をよく使います。

○ I’ll arrive at the station at seven.(7時に駅に着きます)

○ I’ll get to the station soon.(もうすぐ駅に着きます)

○ We reached the station on time.(時間どおり駅に着きました)

○ I’m waiting for you at the gate.(改札で待っています)

同じ「着く」でも、arrive at・get to・reach で形が違います。arrive と get は前置詞が入り、reach は他動詞なので前置詞なしです。

「待つ」の wait も、相手を待つ時は wait for 人 の形にします。

自己紹介や雑談で迷いやすい動詞

初対面の雑談でも、自動詞・他動詞の間違いはよく起きます。

言いたいこと標準的な形よくある迷い
大学を卒業しましたI graduated from college.from を落としやすい
京都を訪れましたI visited Kyoto.visit to としやすい
テニス部に入りましたI joined the tennis club.join to としやすい
東京を出発しますI’m leaving Tokyo.leave from としやすい
英語を話しますI speak English.talk English としやすい

「英語を話す」は、talk English より speak English が一般的です。talk と speak の違いは、talk・speakは自動詞?他動詞?会話で迷う使い分けでまとめています。

よくある失敗

「〜に」「〜について」と日本語で考えると、他動詞にも前置詞を入れたくなります。逆に「〜を待つ」と訳す wait には for が必要です。日本語の「を」「に」だけで判断せず、動詞ごとに形をセットで覚えておきましょう。

自動詞・他動詞を話して身につける練習法

練習の基本

覚えた形は、声に出して何度も言うと口から出やすくなります。動詞を単体で覚えるより、「動詞+前置詞+名詞」のかたまりで言う練習が効率的です。

『覚えたはずなのに、話す時には出てこない』という方も多いですよね。

実は、知っていることと言えることは別の力なんです。言えるようにするには、口を動かす練習を足していく必要があります。

ここでは、一人でもできる練習を5つのステップで紹介します。

話して身につける5ステップ
  1. よく使う動詞を、前置詞と名詞のかたまりで書き出す
  2. 書き出したかたまりを、声に出して読む
  3. 名詞を自分のことに入れ替えて言ってみる
  4. 自分への質問に、英語で答える
  5. 会話で実際に使い、合っているか確かめてもらう
自動詞と他動詞を話して身につける5つのステップを順番に示した図解

ステップ1 かたまりで書き出す

最初に、自分がよく使いそうな動詞を10個ほど選んでみてください。

選んだら、動詞だけでなく前置詞と名詞までつなげてノートに書きます。

動詞だけで覚えるかたまりで覚える
arrivearrive at the station
waitwait for my friend
discussdiscuss the plan
listenlisten to music
reachreach the office

かたまりで書くと、前置詞が必要かどうかも一緒に覚えられます。

覚え方のコツは、自動詞・他動詞の覚え方|覚えるしかない?を減らすコツでも紹介しています。

ステップ2 声に出して読む

書き出したかたまりを、1つずつ声に出して読みます。

目で読むだけより、口と耳を使った方が記憶に残りやすいと言われています。最初はゆっくりで大丈夫です。

慣れてきたら、本を見ずに言えるかどうか試してみましょう。

ステップ3 自分のことに入れ替える

次は、名詞の部分を自分の生活に合わせて入れ替えます。

○ I arrive at the office at nine.(9時に会社に着きます)

○ I usually wait for the bus here.(いつもここでバスを待ちます)

○ I listen to the radio in the morning.(朝はラジオを聞きます)

自分のことを話す文は、実際の会話でもそのまま使えます。覚えた形が「自分の言葉」になっていくんです。

ステップ4 自分への質問に答える

ここからは、独り言で会話の練習をします。

自分に英語で質問して、さっきの形を使って答えてみてください。

「What time did you get to the office today?」

「I got to the office at nine.」

「What did you discuss in the meeting?」

「We discussed the new schedule.」

質問の動詞の形をそのまま答えに使うと、形を確かめながら話せます。

ステップ5 会話で使って確かめてもらう

最後は、実際に誰かと話して使ってみる段階です。

一人の練習では、間違った形のまま覚えてしまっても気づきにくいですよね。相手に「今の言い方で合っていますか」と聞ける場があると安心です。

話す前のセルフチェック
  • 動詞のすぐ後ろに「〜を」にあたる名詞を置いているか
  • その動詞は前置詞が必要な自動詞ではないか
  • discuss や mention に about をつけていないか
  • arrive や wait の後ろの前置詞を落としていないか

一人でやる練習と会話で使う練習の分け方

役割を分けると続けやすい

形を覚えるのは一人の時間、口から出るか試すのは会話の時間です。両方をバランスよく組み合わせると、覚えた文法が使える英語に変わっていきます。

『一人で練習してから英会話を始めた方がいいの?』と迷う方もいますよね。

結論から言うと、どちらかを先に終わらせる必要はありません。一人でかたまりを覚えながら、少しずつ会話で使ってみるのがおすすめです。

一人の練習が向いていること
  • 動詞と前置詞のかたまりを覚える
  • 例文を音読して口を慣らす
  • 辞書で vi・vt を確かめる
一人だと難しいこと
  • 自分の間違いに気づく
  • とっさに言葉を返す
  • 相手の質問に合わせて言い方を変える

一人の練習で間違いに気づけないのは、誰でも同じです。だからこそ、会話の場で直してもらう時間が役に立つんです。

勉強の進め方全体を見直したい方は、英文法の勉強法|自動詞・他動詞でつまずかない進め方も参考にしてみてください。

会話の練習相手をどう見つける?

会話の練習相手には、いくつかの選び方があります。

練習相手良いところ気をつけたいこと
学校や職場の英語が話せる人気軽に頼める毎回お願いしにくい
英会話教室決まった時間に練習できる通う時間が必要
オンライン英会話自宅から短い時間で話せる通信環境が必要

自宅で決まった時間に話せる場として、オンライン英会話を使う方も多いですよね。

ノートパソコンとヘッドセットを使い、自宅で英会話の練習をする手元の写真

文法を練習したい人の選び方は、オンライン英会話で文法は学べる?選び方と文法レッスンの使い方で詳しく紹介しています。

オンライン英会話で文法の練習をする時のポイント

オンライン英会話では、講師にお願いすると練習の中身を合わせてもらえることがあります。

例えば、レッスンの最初にこう伝えてみてください。

「Could you correct my grammar when I make a mistake?」

(間違えたら文法を直してもらえますか)

「Today I want to practice verbs like arrive and discuss.」

(今日は arrive や discuss のような動詞を練習したいです)

自分から練習したい動詞を伝えると、その動詞を使う質問を投げてもらいやすくなります。

DMM英会話とレアジョブ英会話の基本情報

ここでは、オンライン英会話の例として DMM英会話とレアジョブ英会話の基本情報を紹介します。どちらも公式サイトの案内を2026年10月に確認した内容です。

項目DMM英会話レアジョブ英会話
運営合同会社DMM.com株式会社レアジョブ
1回のレッスン25分25分
受講時間帯24時間いつでも朝6時〜深夜1時 毎日開校
講師多くの国の講師フィリピン人講師が中心。日本人講師・ネイティブ講師もある
教材15,000点以上。Grammar(文法)のカテゴリあり公式サイトで確認
無料体験7日間レッスン受け放題7日間無料でレッスンを体験

料金は、2026年10月時点の公式案内では次のとおりです。

サービスプラン月額(2ヶ月目以降)
DMM英会話スタンダードプラン 毎月8回4,880円
DMM英会話スタンダードプラン 1日1回6,980円
DMM英会話プラスネイティブプラン 毎月8回12,980円
DMM英会話プラスネイティブプラン 1日1回22,880円
レアジョブ英会話日常英会話コース 毎日25分7,980円
レアジョブ英会話ビジネス英会話コース 毎日25分12,980円

DMM英会話は初月に割引があると案内されています。料金やキャンペーンは変わることがあるので、最新は公式サイトで確認してみてください。

どんな人に向いている?

DMM英会話は、早朝や深夜など時間を選ばず受けたい人や、文法の教材を選んで練習したい人に向いています。レアジョブ英会話は、日本人講師のレッスンで文法の疑問を日本語で確かめたい人や、毎日決まった時間に続けたい人に向いています。

覚えた動詞の形は、実際の会話で使ってみて初めて自分のものになります。まずは無料体験で、自分に合うか試してみるのも一つの方法です。

オンライン英会話

覚えた動詞は、話して使うと身につく

自動詞・他動詞は、知識として覚えただけだと会話でとっさに出てきにくいものです。オンライン英会話なら、文法の教材を選んで講師と話しながら、覚えた形を実際に使って確かめられます。まずは無料体験で試してみましょう。

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(DMM英会話の公式サイトに移動します。最新の内容は公式サイトで確認してください)

よくある相談:英会話と文法についての声

ここでは、ネットの相談サイトに寄せられている英会話の文法にまつわる声から、よく見られるものを要約して紹介します。

相談1 英会話ができるようになるには、まず文法を身につけるべき?

英会話を身につけたいけれど、先に文法を固めるべきか迷っているという相談です。

結論から言うと、文法を全部終わらせてから話し始める必要はありません。

ただ、動詞の形のような会話の土台になる部分は、早めに押さえておくと楽です。文法を覚えながら、覚えた形をすぐ話してみる。この行ったり来たりが続けやすい進め方です。

回答のポイント

文法と会話は、どちらかを先に終わらせるものではありません。よく使う動詞の形を覚えたら、その日のうちに声に出して1文言ってみてください。

相談2 英語に自信がなく、一から英会話を勉強したい

英語に自信がなく、一から英会話を始めたいけれど何からやればいいか分からない、という相談です。

『中学の英語から自信がない』という方でも、始め方は同じです。

まずは自己紹介や毎日のことを話す文から作ってみましょう。I live in 〜、I work at 〜、I go to 〜 のような短い文には、自動詞と前置詞の形がたくさん入っています。

一から始める時の順番
  • 自分のことを言う短い文を5つ作る
  • 文の中の動詞が自動詞か他動詞かを確かめる
  • 5つの文を音読して、見ずに言えるようにする
  • 会話の場で自己紹介として使ってみる

相談3 文法をガチガチにやるより、自分で文を考えて話す練習がしたい

同じ形の文を単語だけ変えて繰り返すより、自分で文を考えて話すような練習がしたい、という相談です。

その気持ち、よく分かります。決まった文を読むだけでは、会話をしている実感が持ちにくいですよね。

おすすめは、この記事のステップ4のように「自分への質問に答える」練習です。動詞の形だけ決めておいて、中身は自分で考えて話します。

例えば、arrive を使うと決めたら、今日どこに何時に着いたかを自分の言葉で話してみてください。形は守りつつ、話す中身は自由に選べます。

よくある質問

英会話の文法は、どこまで覚えればいいですか?

まずは中学で習う範囲の文法と、よく使う動詞の形を押さえれば、日常会話の多くの場面で話せます。特に、動詞の後ろに名詞をそのまま置くのか、前置詞をはさむのかを意識すると、伝わりやすさが変わります。

文法を間違えたら、会話は通じませんか?

多少の間違いがあっても、伝わることは多いです。ただ、動詞の形があいまいだと相手が意味を推測する必要が出てきます。間違いを恐れて黙るより、話してから直してもらう方が上達につながります。

自動詞と他動詞は、辞書でどう確かめればいいですか?

多くの英和辞典では、自動詞に vi、他動詞に vt、または〔自〕〔他〕と表示されています。例文も一緒に見て、後ろに前置詞があるかどうかを確かめてみてください。

英会話の練習は、毎日どのくらいやればいいですか?

決まった正解はありません。短い時間でも、毎日続けて口を動かすことが大切です。一人でかたまりを音読する時間と、会話で使う時間を組み合わせてみてください。

オンライン英会話で文法を直してもらうことはできますか?

レッスンの最初に「Could you correct my grammar?」のように頼むと、間違いを直してもらいやすくなります。どこまで直してもらえるかは講師やレッスンの内容によるので、無料体験で確かめてみるのがおすすめです。

まとめ

英会話の文法は、全部を完ぺきにしてから話す必要はありません。まずは動詞の後ろの形を押さえて、話しながら身につけていきましょう。

電話・予約・会議・待ち合わせのように、場面ごとに動詞の形を覚えておくと、会話の中でも思い出しやすくなります。

この記事の要点
  • 英会話の文法は、まず自動詞・他動詞の形から押さえる
  • 電話・予約・会議・待ち合わせは、間違えやすい動詞が決まっている
  • discuss や mention は他動詞で、about はつけないのが基本
  • 動詞は前置詞と名詞のかたまりで書き出し、声に出して練習する
  • 一人で覚えた形は、会話の場で使って直してもらうと定着しやすい
自動詞ガイド

自動詞ガイド 編集部

英語の自動詞・他動詞の違いと見分け方、間違えやすい動詞、覚え方や練習問題、日本語の自動詞・他動詞までを、例文と表でやさしく整理している学習サイトです。 公式サイト

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